招待作家 of 原榮三郎回顧展,有田現代アートガーデンプレイス2010




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八谷 和彦 (メディア・アーティスト)  web.png

佐賀県佐賀市出身。
作品には《視聴覚交換マシン》などの特殊コミュニケーション・ツール・シリーズ、
パーソナルフライトシステム《オープンスカイ》など機能をもった装置が多い。
メールソフト《ポストペット》の開発者でもある。
個展は2006年 「八谷和彦─OpenSky 2.0」 [ICC]、2008年「魔法かもしれない。」
日本科学未来館など。1998年 「アルス・エレクトロニカ賞」ネット部門 準グランプリ、
2002年 「The Hugo Boss Prize 2002」ノミネート。「ペットワークス」代表。







小島 淳二 (映像ディレクター)     web.png

佐賀県武雄市出身。
コマーシャル、ミュージックビデオ、ブロードキャストデザインなどジャンルを越えて
多くの印象的な映像作品を輩出している。
2001年砂原良徳"LOVEBEAT"が、文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品に選出される。
また、ラーメンズの小林賢太郎氏と結成した映像ユニット”NAMIKIBASHI”としても活動中。
最新作”THE JAPANESE TRADITION~謝罪~”が2007年ベルリン国際映画祭
短編映画コンペティション部門に日本からは31年ぶりとなる正式出品を果たした。
teevee graphics代表




真島 理一郎 (CG映像作家)      web.png

佐賀県多久市出身。
千葉大学工学部工業意匠科卒及び同大学院修了。
商業施設のプランニング、環境デザインに携わった後、デジタルハリウッドで3DCGを学ぶ。
卒業制作「スキージャンプ・ペア」がアヌシー国際アニメーション映画祭など、
世界30ヶ国以上で上映され国内外で数々の賞を受賞。
DVDシリーズは50万枚を超えるヒットとなる。
2006年には総監督として長編映画「スキージャンプ・ペア Road to TORINO 2006」を完成。
東京国際映画祭特別賞受賞、ロッテルダム国際映画祭公式上映など高い評価を得る。
2008年15人の映像作家によるオムニバス映画「東京オンリーピック」を企画、監督。
ロッテルダム国際映画祭オフィシャルセレクション選出、シネマ・デジタル・ソウル映画祭
Green Chameleon AwardとMovie Collage Awardのダブル受賞をはたす。














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